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まず始めに

ここでは主に小麦・小麦粉について深掘りします。

著書『小麦腹小麦を断てば健康になる』 の中で「小麦を断つことが健康で長生きをするための基本条件」と主張するように、小麦は片頭痛や便秘、下痢、肌のトラブルなど、多くの病気に関連していると言われています。

そうだね。
けど日本はアメリカから小麦粉を大量に輸入して、今は日本人家庭の約50%が朝食にパンを選んでいる時代なんだ。
日本人はこれまでにない量の小麦粉を日常的に摂取してしまっているのが今の現実だね

はい、小麦や小麦粉を摂取し続けると私達の身体の中でどうなているか、具体的に説明します。

グルテンは私達の身体の機能を最も壊す自然界には存在しない史上最悪な毒である

こちらの記事では…

✔小麦と小麦粉の違い

✔最も史上最悪な毒 グルテンの実態

✔グルテンを摂取した時に起きる身体の仕組み

✔日本の国の恐ろしき実態

✔腸を瞬時に整える栄養補給食品の紹介


上記の疑問と悩みを解決しています。

※この記事は3分30秒で読めます。

小麦粉を摂取していた頃の私

・知らず知らずに腸(第二の脳)を壊していた。
・花粉症で毎日薬を飲んでいた。
・1年間で6回は風邪を引いていた。
・精神的に病みやすかった。

小麦粉を摂取しなくなってからの私

・腸内環境が整った。
・花粉症で薬を飲む事がなくなった。
・1年間の間で風邪を引かなくなった。
・精神的にポジティブになった。

当たり前のように摂取していたあの頃の自分に教えたい。

小麦?小麦粉?どっちが悪いの?

まず誤解しないで頂きたいのは、小麦が身体に害を及ぼすのではなく、 小麦粉が身体に害を及ぼす事。

・お腹の調子が整います。
・アレルギー症状が軽減します。
・イライラやうつが軽くなります。
・ダイエットにも良いです。

上記に記載した通り、小麦には良い所がたくさんあります。

何故、小麦粉は悪いのか?

健康志向が高まる中、今は日本でも、

グルテンフリー。

という言葉が主流になってきました。

小麦粉には、必ずグルテンが入っているから身体に害を及ぼすのです

もちろん小麦本来にも微量にグルテンの成分は含まれていますが、身体に害をもとらすほどではありません

上記でお話した通り、小麦には良い所がたくさんあります。

…と言いたい所でしたが、実はそれは昔の小麦の話なんです

昔の小麦 = スペルト小麦 
 →グルテン量が今現代の小麦の40分の1。
 →パンがカチカチになり美味しくなかった。

今の小麦 = スペルト小麦ではない。 
 →グルテン量が昔の小麦の40倍。
 →パンがモチモチ、フワフワになり美味しい。

上記のように今現代のパンは“モチモチ”“フワフワ”が主流になり美味しくなっていますが、それぐらいグルテンが含まれている量が増えたという事です。

身体の事を考えると、もちろんスペルト小麦の方が良かったんです

POINTその為、今現在は小麦自体もオススメできません。

小麦粉は自然界に存在しない

小麦粉の作り方のは…

グリアジン+グルテニン+水

=グルテン=小麦粉(人工的たんぱく質)

と言われています。

小麦粉はそもそも小麦を練って人が作った物­なので、自然界には存在しないんです

恐らく発見した当時はこんなにも身体に悪影響を及ぼす、“最悪の毒”だとは誰も気付かなかったでしょう

グルテンが身体に悪い事は医学でも証明されているんだね。

自然界に存在しないもう一つの食べ物

史上最悪の毒 〜グルテン〜

腸の内側は体外で、腸の外側は体内となりますので、ご理解下さい。

腸には、腸内フローラルが有り、腸内フローラルが消化せれないように、その周りをリポ多糖類で覆われていて守られています

腸の内側(体外)にリポ多糖類がある場合は有用ですが、腸の外側(体内)にリポ多糖類が入ってしまうと、凄く激しい炎症物質エンドトキシンに変換されてしまうんです

腸の透過性とは?

栄養は体内に入りますが、害のある物質は体内に入れないというメカニズムがあります。

同じように働いているのが血液脳関門です。

それが腸の透過性です。
一般的には腸内粘膜と言います。

グルテンの中の“グリアジン”が腸の透過性と血液脳関門を壊して、機能させなくします。

POINT小麦粉(グルテン)の中にグリアジンは必ず含まれています。

グリアジンを摂取すると、クリアランスの拡大といい、細胞が密着結合してしまいます。

その結果、腸内フローラルの隙間を拡大させます

腸内フローラルの隙間が拡大すると、害のある物質が体内に入りやすくなります。

その為、腸内フローラを覆っていた、リポ多糖類も体内に入りやすくなります。

リポ多糖類が体内に入り込むと、激しい炎症物質エンドトキシンに変換されてしまうので各臓器や各細胞、体内や脳も含め、全身の全てに炎症を引き起こしてしまうんです

POINT腸内環境も完全に悪くなります。

これが俗に言う、リーキーガット症候群と言われている症状の仕組みです。

脳は痛みを感じない

私達の身体は、腸内で免疫細胞を60%作っています。

腸内環境を悪くすると、もちろん免疫力も弱くなります

血液脳関門にも同じ現象が起きてしまいます

炎症物質エンドトキシンは血液脳関門を壊し、すり抜け、脳細胞を壊し続けます

脳の中には抹消神経が無いので、脳で何かあっても痛みを感じません。

脳の中に、毒が入っても重毒になっても腫瘍があっても気づかないので、これが一番の問題です

気付いたら、脳に腫瘍が出来ていて、重毒になっているケースが多いのはそれが理由です

グルテンによって炎症を引き起こされてしまうので、細胞の中にあるミトコンドリアもダメージを受けてしまいます。

ミトコンドリアとは?

何をしている物質なの?

細胞のアポ糖質をしています。(計画死)

※宿主である細胞のDNAが異変と感じた場合、ミトコンドリアの独自のDNAを含め、自分の身も帰りみず、自分と相手を壊して、マクロファージに食べさせます。

ダメになった細胞は計画的にそうします。

という働きをミトコンドリアは、自動でやっています

各臓器や各細胞、体内や脳も含め、全身に炎症を引き起こされてしまうと、ミトコンドリがダメージを受け、アポ糖質(計画死)ができなくなってしまいます

その為、半身半焼みたいなゾンビのような物質(腐敗物)が体内に増えてしまい、それがガンの一つの実態でもあります

そのような悪い細胞が溜まり…

・アルツハイマー
・クローン病
・うつ自閉症
・自己免疫疾患
・精神障害

あるとあやゆる病気が生じてきます。

炎症は病気の元です。

日本の国の実態

ヨーロッパではこれは常識なので、グルテンフリーがどんどん急成長して、市場が拡大しています。

しかし日本はそれが未だに、普通に学校の給食で出てきます

給食にパンを出す第一の理由は、人口調整が目的と言われています

第ニの理由は、病院に通院させるのが目的と言われています

現代医療は国家公認の病気産業です。

NSAID(免疫抑制剤)を処方して、体内に病気の原因を蓄積させ、他の病気を発症させ病院に通ってもらう為です。

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病院と製薬会社と日本政府は三権分立で成り立つ利確合意なので、全てズブズブの関係で繋がっています。

更に日本の構図は、三大主体が原則なので病院にお金が流れないと、日本政府は都合が悪くなります

病院が日本政府に、お金を支払えなくなってしまうからです

更にもっと言うなら、日本という国は面白い国で、新幹線や車の技術は世界最高レベルの国に関わらず国民の健康を守る技術に関しては世界最低レベルと言われています。

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グルテンは花粉症の原因でもある

腸内粘膜がダメージを受ける事によって糖質の摂取により、血糖値の上昇がさらに強くもなります。

無駄なエネルギーを消費しまくるので、もちろん老化も早めます

最も老化を防ぐ 第7の栄養素について

更にグルテンは消化不良すらも起しやすくさせますので消化吸収(栄養吸収率)も低下させます

花粉症やアレルギーを持っている方は、この腸の透過性が機能しずらくなっていてクリアランスの拡大が起き、体内に害がある物質を取り入れてしまい、身体を守る為、免疫細胞が働き、それが花粉症やアレルギー症状の実態でもあります

全ては身体を守る為の免疫細胞が働いて起きている症状です。

花粉症やアレルギーを持っている方は病院に行き、薬を服用するのではなく、まずは小麦粉(グルテン)を摂取するのを控えて下さい

私も当時花粉症で薬を飲んでいましたが、グルテンを摂取しなくなってから、半年で花粉症の薬を飲む必要がなくなりました

私は唐揚げが大好きだったので食べたい時は、大豆ミートで変容して食べていました。

あなたなら今日からどうしますか?

小麦粉(グルテン)を摂取し続けると、このような事が体内で毎日、日常的に起こっています

もう一度だけ言わせてください。

小麦粉(グルテン)は…

①腸の透過性や血液脳関門を壊す。
②各臓器や各細胞、体内や脳も含め全身の全てに炎症を引き起こす。
③各細胞を壊し続ける。
④腸内環境が完全に悪くなる。
⑤免疫力を下げる。
⑥ミトコンドリアも機能させなくする。
⑦血糖値も上昇しやすくさせる。
⑧老化を早める。
⑨消化不良すらも起しやすくさせる。
⑩消化吸収(栄養吸収率)も低下させる。

炎症は病気の元です。

病気健康は、必ずリレーションしますので、日常的に摂取するのは確実に控えた方が良いでしょう

腸内環境を瞬時に整える栄養補給食品

私もどうしてもグルテンを摂取してしまった日は、乳酸菌とビフィズス菌が配合されている栄養補給食品を摂るように心がけています。

グルテンの摂取をやめられない方や、腸内環境で悩んでいる方が居ましたら、まずは瞬時に腸内環境を整える事が出来ますので、非常に画期的で楽で良いと思います

乳酸菌・ビフィズス菌が配合されている栄養補給食品は色々ありますが、私が活用してるのはその中でも日本で唯一乳酸菌とビフィズス菌が腸に定着して増殖するタイプの栄養補給食品なので、もしご自身で探しても、どうしても良いのが見つからない場合は、私が実際に活用している栄養補給食品はこちらになりますので、ご活用下さい。

定価より20%OFFで購入できます。

何か分からない事がありましたら、LINEやお問合せフォームからカジュアルにご連絡下さい



これが小麦・小麦粉の実態です。

グルテンフリーダイエットという言葉を耳にしますが、グルテンフリーは上記のような症状を抑える食事治療法であり、痩身、ダイエットのために開発された食事方法ではないので誤解しないで下さい。


学べば学ぶほど、人体は神秘的だと気付きます。

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現代世界は既に「病気産業」「老化産業」「情報産業」で飽和しています。その為、私達が年齢を重ねていく中、環境変化のスピードは圧倒的に早く、時代は確実に進歩し、より一層私達の身体や細胞レベルは酸化しやすくなっています。大衆心理に影響されるのではなく、これからは個人の知識や意識、情報の差で、内面や外見の美しさ、健康面が左右される時代となるのは、今から既に目に見えています。 マーケティング市場が飽和している中、まさに『メディアや市販で宣伝されているどの製品を使用すれば良いのか?』だけでは足りなく、『自分から情報を掴み、自分の知識で本質を見極め、身体のメカニズムを理解し、どの製品を使用すれば内面や外見の美しさ、健康面を効率良く確実に保てるのか?』という情報力・思考力・判断力の3つのリテラシーが重要な時代になってきます。 このプラットフォームを一つのソースとして、科学的根拠に基づいて私達の身体には物理的、理論的に何が「善」で、何が「悪」なのか?そのマインドを更に高めて、マインドセットとしてご活用下さい。百寿まで楽しく美しく健康なライフ生活を送るトータルコーディネートを一緒にしていきましょう。