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ヨーロッパはグルテンフリーが皆の共通認識!まだまだ薄い日本の意識。史上最悪の毒 グルテン!これでもまだあなたは小麦粉を摂り続けますか?

小麦?小麦粉?どっち?

まず誤解しないで頂きたいのは、

小麦が体に害を及ぼすのではなく、

小麦粉が体に害を及ぼすの事。


お腹の調子が整います。

アレルギー症状が軽減します。

イライラやうつが軽くなります。

ダイエットにも良い。


上記に記載した通り、

小麦には良い所がたくさんあります。

何故、小麦粉はダメなのか?

今は日本でも

“グルテンフリー”

という言葉が主流になってきましたね。

そうです。

小麦粉には

必ずグルテンが入っているから

体に害を及ぼすのです



小麦粉=グルテンと覚えといて下さい。


もちろん小麦本来にも

微量にグルテンの成分は含まれていますが、

体に害をもとらすほどではありません。


上記でお話した通り、

小麦には良い所がたくさんあります。


…と言いたい所でしたが、

実はそれは昔の小麦の話なんです。


昔の小麦は“スペルト小麦”と言い

グルテンが含まれている量が

今現代の小麦の40分の1でした。


今現代の小麦は “スペルト小麦” と比べると、

40倍ものグルテンが

含まれてしまっているのです。


だから昔のパンは“カチカチ”

美味しくありませんでした。


今現代のパンは“モチモチ”“フワフワ”

主流になり、

美味しくなっていますが、

それぐらいグルテンが含まれている量が

増えたという事です。


体の事を考えるともちろん

スペルト小麦の方が良かったんです。


その為、

私は小麦自体も

今はオススメできません。



小麦粉の作り方のは

グリアジン+グルテニン+水

=グルテン=小麦粉(人工的たんぱく質)

と言われています。

小麦粉はそもそも小麦を練って

人が作った物­なので、

自然界には存在しないんです


自然界に存在しない
もう一つの物とは?



恐らく発見した当時は

こんなにも体に悪影響を及ぼす、

“最悪の毒”だとは

誰も気付かなかったでしょう。

史上最悪の毒 〜グルテン〜

※腸の内側は体外で、腸の外側は体内

となりますので、ご理解下さい。


腸には

腸内フローラルが有り、

腸内フローラルが消化せれないように、

その周りをリポ多糖類で

覆われていて守られています


腸の内側(体外)に

リポ多糖類がある場合は有用ですが、

腸の外側(体内)に

リポ多糖類が入ってしまうと、

凄く激しい炎症物質エンドトキシンに

変換されてしまうんです。


腸の透過性とは?

栄養は体内に入りますが、
害のある物質は体内に入れないという
メカニズムがあります。

同じように働いているのが血液脳関門
 

それが腸の透過性です。

腸内粘膜とも言います。


グルテンの中の“グリアジン
※小麦粉(グルテン)の中には
 必ず含まれています。


腸の透過性と

血液脳関門を壊して、

機能させなくします。

グリアジンを摂取すると、

クリアランスの拡大といい、 

細胞が密着結合して、

腸内フローラルの隙間を拡大させます。

腸内フローラルの隙間が拡大すると、

害のある物質が体内に入りやすくなります。

その為、腸内フローラを覆っていた

リポ多糖類も体内に入りやすくなります。

リポ多糖類が体内に入り込むと、

激しい炎症物質エンドトキシンに

なってしまうので、

各臓器や各細胞、体内や脳も含め、

全身の全てに炎症を

引き起こしてしまうんです。


腸内環境が完全に悪くなります


私達の身体は

腸内で免疫細胞を60%作っています。


腸内環境を悪くすると

もちろん免疫力も弱くなります。

血液脳関門にも

同じ現象が起きてしまいます



炎症物質エンドトキシンは

血液脳関門を壊し、すり抜け、

脳細胞を壊し続けます。

脳の中には抹消神経が無いので、

脳で何かあっても痛みを感じません。

脳の中に毒が入っても

重毒になっても腫瘍があっても

気づかないので、

これが一番の問題です。


気付いたら

脳に腫瘍が出来ていて、

重毒になっているケースが多いのは

それが理由です。


グルテンによって

炎症を引き起こされてしまうので、

細胞の中にあるミトコンドリアも

ダメージを受けてしまいます。


ミトコンドリアとは?

何をしている物質なの?

細胞のアポ糖質をしています。(計画死)

・宿主である細胞のDNAが異変と感じた場合、ミトコンドリアの独自のDNAを含め、自分の身も帰りみず、自分と相手を壊して、マクロファージに食べさせます。

ダメになった細胞は計画的にそうします

という働きをミトコンドリアは

自動でやっています。

各臓器や各細胞、体内や脳も含め、

全身に炎症を引き起こされてしまうと、

ミトコンドリがダメージを受け、

アポ糖質(計画死)が

できなくなってしまいます


その為、半身半焼みたいな

ゾンビのような物質が増えてしまい、

それがガンの実態でもあります。

そのような悪い細胞が溜まり、

アルツハイマークローン病うつ自閉症

自己免疫疾患精神障害、

腸を起源とする

あるとあやゆる病気が生じてきます。


炎症は病気の元です。


日本の国の実態

ヨーロッパではこれは常識なので、

グルテンフリーがどんどん急成長して、

市場が拡大しています。


しかし日本はそれが未だに

普通に学校の給食で出てきます

給食にパンを出す第一の理由は

人口調整が目的と言われています。

第ニの理由は

病院に通院させるのが

目的と言われています。


現代医療は国家公認の病気産業です。


NSAID(免疫抑制剤)を処方して、

体内に病気の原因を蓄積させ、

他の病気を発症させ、

病院に通ってもらう為です。



病院と製薬会社と日本政府は

三権分立で成り立つ利確合意なので、

全てズブズブの関係で繋がっています。

更に日本の構図は

三大主体が原則なので

病院にお金が流れないと

日本政府は都合が悪くなります。

病院が日本政府に

お金を支払えなくなってしまうからです

更にもっと言うなら、

日本という国は面白い国で、

新幹線や車の技術は

世界最高レベルの国に関わらず

国民の健康を守る技術に関しては

世界最低レベルと言われています。



その証拠はこちらから


腸内粘膜がダメージを受ける事によって

糖質の摂取により

血糖値の上昇がさらに強くもなります。


無駄なエネルギーを消費しまくるので、

もちろん老化も早めます。


最も老化を防ぐ
第7の栄養素とは?


更にグルテンは消化不良すらも

起しやすくさせますので、

消化吸収(栄養吸収率)も低下させます。



花粉症やアレルギーを持っている方は

この腸の透過性が

機能しずらくなっていて

クリアランスの拡大が起き、

体内に害がある物質を取り入れてしまい、

身体を守る為、免疫細胞が働き、

それが花粉症やアレルギー症状の

実態です。

全ては身体を守る為の免疫細胞が働いて

起きている症状です。


花粉症やアレルギーを持っている方は

病院に行き、薬を服用するのではなく、

まずは小麦粉(グルテン)を

摂取するのを控えて下さい。


もちろんグルテンは

リーキーガット症候群にも

なりやすくなります。


※リーキーガット症候群については
 こちらから


私は唐揚げが大好きなので、

食べたい時は

大豆ミートで変容しています

普通に美味しいので、

是非、試してみて下さい。


あなたなら今日からどうしますか?

小麦粉(グルテン)を摂取し続けると、

このような事が体内で

毎日、日常的に起こっています



もう一度だけ言わせてください。


小麦粉(グルテン)は

腸の透過性や血液脳関門を壊し、

各臓器や各細胞、体内や脳も含め、

全身の全てに炎症を引き起こし、

細胞を壊し続け、


腸内環境を完全に悪くし、

免疫力を下げ、

ミトコンドリアも機能させなくし、

血糖値も上昇しやすくさせ、

老化も早め、

消化不良すらも起しやすくなり、

消化吸収(栄養吸収率)も低下させます。



炎症は病気の元です。


病気健康

必ずリレーションしますので、

日常的に摂取するのは

確実に控えた方が良いでしょう。



私もどうしても

グルテンを摂取してしまった日は

乳酸菌とビフィズス菌が

配合されている栄養補給食品を

摂るように心がけています。



グルテンの摂取をやめられない方や、

腸内環境で悩んでいる方が居ましたら


瞬時に腸内環境を整える事が出来ますので、

非常に画期的で楽で良いと思います。


乳酸菌・ビフィズス菌が

配合されている栄養補給食品は

色々ありますので、

その中でも日本で唯一、

腸に定着して、

増殖する特定の5種類の

乳酸菌とビフィズス菌が

配合されている

栄養補給食品を知りたい方は


お問合せフォームから


気軽にご連絡下さい。



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>新しい知識や情報は光であり、楽しく学ぶことで新しい世界の扉が開きます。綺麗な自分になるのに「終わり」という言葉はありません。さぁ、高めよう。

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現代世界は既に「病気産業」「老化産業」「情報産業」で飽和しています。その為、私達が年齢を重ねていく中、環境変化のスピードは圧倒的に早く、時代は確実に進歩し、より一層私達の身体や細胞は酸化しやすくなっています。これから更に個人の知識や意識、情報の差で、内面や外見の美しさ、健康面が左右される時代となるのは、今から既に目に見えています。 マーケティング市場が飽和している中、まさに『メディアや市販で宣伝されているどの製品を使用すれば良いのか?』だけでは足りなく、『自分から情報を掴み、自分の知識で本質を見極め、身体のメカニズムを理解し、どの製品を使用すれば内面や外見の美しさ、健康面を効率良く確実に保てるのか?』という情報力・思考力・判断力の3つのリテラシーが重要な時代になってきます。 このプラットフォームを一つのソースとして、私達の身体には物理的、理論的に何が「善」で、何が「悪」なのか?そのマインドを更に高めて、マインドセットとしてご活用下さい。百寿まで楽しく美しく健康なライフ生活を送るトータルコーディネートを一緒にしていきましょう。